無邪気な春の詩。

雪解けのせせらぎは、

春の陽と希望を思わせるから好き。

滞ることなく、

その水の行き先を作ってあげるのも楽しい。

草取りのホー一つに、

その水の命はかかっていいる、

私はどこに流そうか、

それともダムで作ろうか、

春に楽しみの多い、

無邪気な希望の季節を心に描きながら、

幼稚といわれようと、

あえて素朴に生きてみたいの。

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